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会社概要
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トランスファーロボット
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金属プレス部品加工
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我社の技術
金属プレス部品加工・トランスファーロボットの
株式会社 共和
自社開発のトランスファーロボットを使った金属プレス部品加工をはじめ、ロボット用金型・各種金型の設計製作および、トランスファーロボットPSシリーズを主とした金属プレス周辺機器の設計・製造・販売、さらに省力化ノウハウの提供など、あらゆるプレスニーズにお応えしております。
金属プレス部品加工・トランスファーロボットの葛、和は
ISO9001認証企業です
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TEL 0265−79−3860(代表) FAX 0265−79−3956
〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪1572-3
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お問合せは info@kyowaltd.comまで
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我社の技術
このロボット型は25年ほど前にロボットと同時に当社にて開発された原型の金型です。その原理は今日も基本的には変わらず単発型の集合体と言えます。

順送型と違って第一工程で必要な分を切り離してしまっているのでタイバー部が必要なくブランク形状に抜かれるため、材料の歩留まりが良い。(順送の場合、最終工程で切り離されるためそれまでの材料は最初、全てスクラップになってしまう)又、ステージ上の各工程が独立しているので(単発型と同様)金型の設計上からも自由度が高く、製品開発設計者、型技術者の発想の粋がより発揮され、より多岐にわたる複雑な形状も高い精度で安定して加工することが出来ます。
また、順送型に比べシンプルでコンパクトになるので型費上からも高いメリットが生まれます。
右写真のような順送式金型では難易度が高いとされるプレス部品がロボット金型では可能となります。
同左写真の「封印金具」については単発加工で行っていたものを材料から製品までを一貫無人化加工して著しい生産コストの低減化を実現した代表例です。
高速トランスファーロボット[PS−400/200]を開発してからは、ロボットからの外部入出力機能を利用し、複数プレスを連結した多工程製品への対応やプレスからの信号では不可能だった加工 また、プレス加工後のタップ立て等、よりお客様が満足していただけるコストへの挑戦をしております
プレス作業の省力化のポイントも記載
環境活動レポート
エコアクション21への取組
環境活動